タンフラ
おはようございます。
梅雨に入り、じめっとした暑さに嫌気がさす日が増えてきました。
皆様、梅雨のこの時期は何をしてお過ごしですか?
私は、先日「プラダを着た悪魔2」を映画館に観に行ってきました!
懐かしい!と思われる方も多いのではないでしょうか?
私自身何度か見返してしまうくらい面白い映画で、
そんな映画が23年ぶりに2が出ると聞き、情報が解禁されてからうずうずしていました。
1に続き2も大変面白い内容で、2時間眠気も一切こずにあっと言う間に終わってしまいました。
まだ上映されていますので是非ご興味のある方は観に行かれてください!
感想を店頭でお聞きできると嬉しいです!
そんな「プラダを着た悪魔2」の中でカルティエの腕時計が着用されていました。
今回は登場人物のミランダが着用していた「タンクフランセーズ」をご紹介させていただきます!
100年以上受け継がれる「タンク」という名作。
カルティエの「タンク」は1917年に誕生し、100年以上にわたり世界中の人々を魅了し続けてきたアイコンウォッチです。
その名前の由来は、第一次世界大戦時の戦車(Tank)のフォルムからインスピレーションを受けたこと。
直線と曲線を絶妙に融合させたデザインは、流行に左右されることなく、時代を超えて愛されています。
数あるタンクコレクションの中でも、1996年に誕生した「タンク フランセーズ」は、
ケースとブレスレットが一体となった洗練されたデザインが特徴。
ジュエリーのような美しさと時計としての実用性を兼ね備えた、
カルティエを代表する人気モデルです。
上品な存在感が、手元をワンランク上へ。
主張しすぎなず、華奢な手首にも美しくフィットします。
仕事では知的な印象を演出し、休日はカジュアルな装いにも自然に馴染む万能な一本。
どんなシーンでも品格を添えてくれる時計です。
毎日使える実用性も魅力なポイントです。
クォーツムーブメントを搭載しているため、時間のズレが少なく、時間合わせも不要です。
忙しい毎日でもストレスなく使える点は、多くの女性から支持される理由のひとつです。
高級時計でありながら気軽に身に着けられるため、初めてカルティエを購入される方にもおすすめです。
タンク フランセーズは、20年後、30年後も
色褪せることなく愛用できる普遍的なデザインを持ち、
世代を超えて受け継ぐことのできるタイムピースでもあります。
自分へのご褒美として。
人生の節目の記念として。
大切な方への特別な贈り物として。
Cartier タンク フランセーズは、きっとあなたの人生に寄り添い、
毎日をより特別なものへと変えてくれる一本になるでしょう。
“本当に良い時計は、流行ではなく、一生のパートナーになる。”

その魅力を、ぜひ手元で感じてみてください。
品番:WSTA0129
価格:¥737,000 (税込)
2026.06.29現在
※本日は水曜日のため、日髙本店・日髙本店プロショップ両店とも店休日となります。
本日のひと:松本(日髙本店プロショップ 勤務)
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