Tank Louis Cartier
処暑を迎えたとはいえ、未だ気温30度を超える日もあり、熱中症対策に気が抜けません。
とは言うものの、夕方、ショップのウィンドウから見える景色は一カ月前とは異なり、
日が暮れる時間も徐々に早まってきて、帰り道では大きくて綺麗な色のお月様が見られるようになりました。
私は四季の中で秋が一番好きなのですが、昨今は気候変動の影響で秋が短く、
「暑いかor寒いか」での体感で過ごしているように思います。
それでも秋は「オシャレを楽しめる季節」、
プライベートではシックなブラウン系、カーキ系、ベージュ系のカラーレイヤードでスタイリングを楽しんでおります。
今回はそんな季節:秋からライフスタイルの主役となる、
とびっきりオシャレなカルティエの「Tank Louis Cartier(タンク ルイ カルティエ)」をご紹介いたします。


画像からも伝わってくる、美しいカラーの配置とハイレベルなクオリティは
説明なしでも十分に理解できるのではないでしょうか。
カルティエ独自のピンクゴールドは他にはない上品な輝きを放ち、
その研ぎ澄まされたデザインが強固なアイデンティティを物語っています。

100年以上も愛されている「Tank Louis Cartier(タンク ルイ カルティエ)」、
その理由はどこにあるのでしょう。
以下:簡単に4項目「タンク ルイ カルティエ」の魅力をまとめてみましたので、ご参考にしていただけますと幸いです。
●最上位モデル
「タンク ルイ」はタンクシリーズのハイエンドモデルということ。
●高いステータス
金無垢素材のみを使用。
タンク(Tank)シリーズのデザインフォーマットとなっており、
アイコンモデルという特別感もあります。
さらに、王族や貴族、セレブリティに愛されてきたブランドネームバリューは、
身に着ける人に高いステータスを与えてくれます。
●洗練されたパーツ
美しい青色の2針にローマンインデックスを合わせたクラシカルなデザインは、
場所や場面を選ばず身に着けることができ、
華美ではなく、シンプルで洗練されたプロポーションであるため、
気品ある大人にぴったりの時計です。
●カボションが天然石
「タンク ルイ」のリューズカボションには、天然石の美しいブルーサファイアが施されています。
現在、日髙本店プロショップでも美しい色のアリゲーターストラップを装着した「タンク ルイ」が揃っております。
是非、「タンク ルイ」と共にこの秋をより一層洗練されたライフスタイルにしてみませんか。

〔カルティエ ケア〕とは:
カルティエ国際保証の期限を最長8年まで延長できるほか、
特典や限定サービスを受けることができます。

夏の疲れが出やすい時期ですので、どうぞお身体を大切にお過ごしください。
※本日は水曜日のため、日髙本店・日髙本店プロショップともに店休日となります。
本日のひと:中森(日髙本店 勤務)
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日髙本店
TEL 0985-26-1101
mail honten@hidakahonten.jp
※2022年6月より毎週水曜日は定休日となります。
(水曜日が祝日の場合、前日の火曜日が定休となります)
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