人生初の地へ再び…第1弾
宮崎空港から飛行機に乗り約1時間。
10時半に沖縄に着きました!
大阪に行くよりも近いので、お勧めです。

手荷物を受け取り、12時頃レンタカー屋さんで軽自動車を借りて出発しました。
沖縄の高速は、端から端まで片道千円以内。
急カーブもなく運転しやすい道でしたが、高速を走っていると所々で豪雨となり、
ワイパーの最速でも追いつかないほどの雨量でした。
午後1時ごろ、高速の途中のパーキングで、ソーキそばとあぐー豚の料理を堪能しました。

食事を終え、高速を上り14時半過ぎに美ら海水族館駐車場に到着!
館内を見て回り、大水槽ではジンベイザメの大きさにびっくりしました。
お土産屋さんで買い物をして、記念写真を撮り、外に出ると大雨でした…

他に見たい場所もありましたが時間が押し迫っていたので、次の目的地・古宇利島へ。
オーシャンタワーを横目に、ハートロックへ直行しました!

生憎の天気でしたが記念写真を撮り、先ほど通り過ぎたオーシャンタワーへ行くも…
閉店時間過ぎてました。。。
ここで、私の便利ツール『ウィキペディア』で『美ら海水族館』を検索してみると…
沖縄美ら海水族館(おきなわちゅらうみすいぞくかん、英: Okinawa Churaumi Aquarium)は、
沖縄本島北西部の本部半島備瀬崎近くにある国営沖縄記念公園・海洋博覧会地区(海洋博公園内)の水族館。
一般財団法人沖縄美ら島財団が管理・運営している。
「チュらうみ」とは沖縄の方言で「清〔きよ〕ら(しい)海」という意味。
完成当初世界最大だった大水槽「黒潮の海」を泳ぐジンベエザメ、
ナンヨウマンタなどが人気で、沖縄県の著名な観光地となっている。
2005年(平成17年)にアメリカ合衆国のジョージア水族館が開館されるまでは
世界最大の水槽を持つ水族館であった。
水族館の周辺には、オキちゃん劇場(イルカショー)など、
無料で見学できる施設も整備されている。
水族館内には水量7,500m3の世界最大級の大水槽「黒潮の海」を設置するほか、
総展示槽数は77槽。
「沖縄の海との出会い」をコンセプトに、
イノー(沖縄の方言でサンゴ礁の縁の浅瀬のこと)、珊瑚礁、黒潮の海、深海と
様々な海の生物を紹介している。
なかでも世界で初めて長期飼育に成功したジンベエザメやナンヨウマンタが人気の展示となっており、
ジンベエザメは水族館のキャラクターともなっている。
また、「サメ博士の部屋」では、サメについての様々な知識を学ぶことができる他、
併設されている「危険ザメの海」水槽には、沖縄近海にも生息する危険ザメの一種である
オオメジロザメやイタチザメなどのサメ数種類も飼育されている。
研究機関としての、新種海洋生物の発見にも貢献している。
シマツノコシオリエビ、新属新種のシンカイサンゴガニのほか、
小型潜水艇を使って2004年に石垣島沖で採取して飼育してきたイソギンチャクが新種だったと判明し、
「チュラウミカワリギンチャク」と命名したことを2019年に発表している。
古宇利島を後に高速を那覇市内へ向けて走らせると、お約束の渋滞にはまり、
古宇利島からホテルまで2時間以上かかりました。
ホテルでウエルカムドリンクをいただき、沖縄と言えば定番のステーキ88へ。
豪快に晩御飯を食しました。

ここまでが、第1弾の行動です。
人生2度目の沖縄、初日は雨模様でしたが、2日目はどうなることやら…
こうご期待下さい。
それでは、良い2026年11月をお過ごし下さい。
本日のひと:緒方(日髙本店プロショップ 勤務)
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